この商品のレビュー
1件の
カスタマーレビュー
asp
2017.06.16広汎性発達障害またはその近縁、器質性による自閉や敏感性の緩和に対して投薬する意図です
半減期は1日以上なので、身体に合えば生きる上で有用と考えられます
12.5mg/隔日もしくは5mg/dayで開始し使う予定です
死に至る重篤な副作用が無視できない確率であるので、必ず少量から開始し、数週間ごとに漸進していき、〜25mgまでで様子を見る予定です
この25mg錠は4分割で6mg程度、半錠で12.5mgと柔軟に量を変更できる点で、特にラモトリギンの導入段階において優れてると考えられます0人がいいねしています!
